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 昨日7月12日の中日新聞の23面のくらし面にQ・Aとして東京都の無職の80代の方が弁護士の方に相談しているのが載っていました。「今野久子弁護士の女性の法律相談」とゆうコーナーの欄です。ではそのまま載せます。  Q リバースモーゲージ実は売買契約の偽り  ...

 この話は昭和27、8年頃の渥美半島での出来事です。  あの忌まわしい、第二次世界大戦が終わりまして、日本に駐留していた米軍も治安のいい日本では、色々なところにジープで観光旅行をしたと思います。当然渥美半島にもアメリカの兵隊さんが来られても、なにもおかしく...

 昨日の29日の日曜日に鎌田町内会の毎年恒例のバス旅行がありまして、下呂温泉にあるホテルくさかべアルメリアに行きました。早い話がニューハーフショウと昼食バイキングのための旅行でしたね。朝7時に田原市をいつものように出発しました。車内で飲み物や、食べ物があり...

 田原市役所の住民課に相続戸籍を取りに行くと、必ず証明書を見せろと言われます。朝行って、昼行っても見せろと言われます。この事でいつも私はぶちきれます。私が間違っているのでしょうか?。きっと私の事を住民課の連中は、モンスターだと言っているのではないかと思いま...

6月4日に市街化区域内の農地売買の立会いをして、農地法5条の届け出を6日に出し10日に完了しました。勿論、届け出書類は、市役所税務課備え付けの公図で書類を作りました。わざわざ法務局の公図をつける必要がないのでチョウ楽です。行政書士会豊橋支部ですか、法務局の...

 私が司法書士、行政書士の仕事を始めた頃は、現況証明願の書類の作成は昭和26年以前の農地転用には使える書類でした。今の様に20年経過している時にこの現況証明願を使えるようになったのは昭和50年代に入ってからでした。昭和50年代に入るまでは、私は現況証明願を...

 渥美町役場が住所の番地の枝番の「の」をやめましたので、昔、豊橋市へ住民票を取得に行きました時に、市役所の職員の方に、この枝番の「の」をやめたらどうかと提案した事がありました。市役所の方はあまり乗り気ではなかったようですね、今でも枝番に「の」が入っています...

 私にとっては住民票の大改革と言ってもいいのではないかと思います。住民票のどの部分を大改革したのかと言いますと、住所欄の処です。ここまで来ると、勘の鋭い人ならピーンと来るかも知れませんね。そうです、私は当時の渥美町役場の住民課と話をして、枝番の番地に付いて...

 「市役所の公図も豊橋支局の公図と連動されていますので、今では発行日や外枠の入ったものがパソコンでプリントアウトされて貰う事が出来ます。法務局とは全く同じものが発行され、なんら法務局発行の公図とは変わりません。現況証明書用なら役場で発行したものでも充分に使...

 去年の12月27日のラストサムライ以来の久しぶりの現況証明書の作成を依頼されました。この方も農地の売買取得で、無断転用農地が見つかりました。この土地に関しては、策謀の必要は全く必要ありませんので、現場へ5月2日に行きまして、建物を測量して写真を撮り帰って...

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