私のブログはあくまで、私を売り込む為のブログですので、そこのところはよろしくお願いします。渥美で頑張っている私たち先生を置きざりにして、わざわざ田原や豊橋まで行って、アホ町民丸出しなことはやらないで欲しいです。田原や豊橋の先生たちが、「渥美には川崎たちがいるのに、わざわざこんな所まで来て、時間を使い、ガソリンを使い、依頼に来るとはホントに渥美町民はアホだな」と陰で言ってますよ。頼みますアホな事は止めてください。地元の先生に依頼に行きましょう。お願いします。
 それでは本題に入ります。去年の10月4日のブログNo127「固定電話と携帯電話」に出てくる方が、金庫から全部の書類を持って来られましたが、その中に今まで何十年も捜していたものが入っていました。私の報酬が高いとゆう口コミをひっくり返す書類が混じっていました。渥美町民が口コミで私の報酬が高いとゆうのは農地法第3条許可申請による移転登記の報酬合計の事を言っているのです。これが報酬の高いか安いかが一番分かりやすいからです。相続登記などは私は報酬どうりで計算しており、これが高いか安いかをくらべるのは難しくて分からないと思います。この相続登記での報酬が高いとゆうのは無理な話なのです。ある時、廃業した方の相続の報酬の領収書を手に入れたことがあります。相続書類と権利書も同時に手に入れました。そこで私はその書類を見ながら相続登記料の計算をしました。この方の領収書は簡単に内訳が書いてあり、相続図がいくらだとかは全くわかりません。それで、私が権利書や相続書類を見ながら登録免許税や閲覧代戸籍代等の登記料の計算をしました。最終的には私の報酬内訳料金にかなり近かったです。しかし私はこんな報酬記載はしませんよ、これだと計算機の上で加算してゆき、まとめて相続登記料いくらとなっていますので、口コミで信頼のおける人は細かく書かなくてもいいのだなと、少しうらやましく感じましたね。この人のように細かい内訳を書かなくてもいいひとは、時間の節約にもなり、ストレスもたまらずうまくやってるなと思いました。しかし、とりこぼしがあるかもしれませんので、慣れないとうまくいかないかと思いますね。口コミで損している私は細かく内訳を書きますよ。だから領収書を書くのは大変です。本当にストレスバンバンたまります。しかしこれが私の流儀ですから仕方がないです。ところで私が手に入れた農地許可書類と移転登記書類(識別情報)とその領収書ですが、これは平成19年4月に農地の許可を取っています。農地許可書は平成11年より報酬の自由化になりましたので、私は平成12年から農地法3条許可書の報酬をかなり下げました。私はその時から報酬は一切変えていません。下げたままです。昔の3条許可書は書類作成が簡単でした。しかし今の大改革後の3条許可書は昔の3条許可書から比べると3倍から4倍ぐらい面倒な書類作成になりました。それでも私は報酬を変えずにいます。嘘だと思ったら領収書のたばを見せますよ。移転登記に関しても平成14年の報酬自由化の時から全く変わっていません。同じ報酬計算でやっています。この方の移転登記の報酬は私の報酬とは値段がぜんぜん違います。とても高いです。嘘だと思ったら領収書を見せますよ。私の報酬の領収書も勿論見せますが、私の処で登記をすれば、すぐに比べれる事が出来ますので、私のが断然安いとすぐ判ります。勿論、今までの過去の登記の領収書のたばでも何でも見せますから比べて見るとすぐに判ります。私は保管するのが好きですからね、事件簿などは最初の1件目から全部取ってあります。絶対に捨てません。電話帳も古いのがあり、今では電話番号を載せていない人も古いのには載っていますので便利ですよ。とにかく、この領収書は私の大事な宝ですので、見たい方はぜひ農地3条関係の仕事を依頼してください。絶対あなたに損はさせません。今、私の処で相続などの登記に来る方は小中山町の方が一番多いです。なぜ小中山町の方が多いかと申しますと、キャベツ農家の川口〇〇さんとゆう方がいまして、その気さくな性格から、どこの代書さんがいいかと尋ねる人が多く、私を紹介してくれるのです。この人も前までは、廃業した先生の処で登記などを頼んでいました。しかし私の処で農地の移転登記をしたところすごく安かったので紹介してくれるようになったのです。今では小中山町の人は相続登記など100パーセントの人が私の処でやっています。口コミは本当に恐ろしいです。アホ町民になる前に電話で聞いてきてもいいですよ。尚、同業者の方の電話はご遠慮下さいね。
 以上が私の渥美町民の方々へのお年玉です。お年玉を増やすのも、減らすのもあなた次第です。


 

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