これは廃業された先生(平成19年12月末廃業)以後の話です。平成20年1月からの農地法第3条許可による交換移転登記の全費用を電話等で聞かれた時、私の報酬を聞いて、他の先生より、私の報酬が安いと言って、交換を依頼してきた方3件全部が私のところで、農地交換登記をしましたとゆう話です。報酬を聞く依頼者の方の中には既に登記が終った方もいます。それは話の雰囲気で分かることも有ります。又これから依頼される方もいます。私は報酬競争に自信がありますので、必ずはっきりと報酬額を言います。本当は私の処へ来て頂いて聞かれるのが一番いいかとお思います。当然ですが、私の所へ来た方は、ひやかしでは無く、本気で来られていますので、報酬が他のところより自分が安い事を自信を持ってはっきりと言えます。私は逃げも隠れもいたしません。正々堂々と報酬額を言います。それで他が安かったらどうぞ他の先生でやって下さって結構です。しかし私は自信を持って言えます、私が一番安いですとね。農地交換で平成20年1月から聞かれた報酬で、負けたことは一度もありません。つまり3連勝です。勿論聞かずに私の処で、農地交換をやられた方はもっとたくさんいらっしゃいますが、報酬額を聞いた方は全部私の処でその後は依頼をしています。それでは報酬競争3連勝を少し詳しく話しましょう。まず私の過去のブログにその中の1件が載っています。No89(2013年3月)のブログです。他の2件は江比間町の方と小中山町の方です。江比間町の方は1筆同士の交換かと思ったら、1筆と6筆の農地交換でした。筆数の違いもありましたが、農業者年金の1筆の解約と6筆の農業者年金の再度の農地使用貸借許可申請もあり、かなり最初の報酬とは違ってきました。それでも田原町の先生と比べれば、全報酬は私の方が安いです。江比間町の事件は平成22年3月登記完了でした。
 もう一件の交換は小中山町の方ですが、これは1筆同士の交換でした。電話で報酬がいくら掛かるかと聞いてきました。1筆同士だったので、報酬を言ったところ「すぐ行く、すぐ行くでね」と、言い残した後、すぐに事務所に現れました。余程私の報酬が気に入ったようでした。この方の農家台帳を調べましたら、ほんの2、3ヶ月前に農地交換したばかりでした。きっと農地交換登記代が高かったのでしょうね。電話して報酬を聞いて正解ですよ。渥美のアホ町民にならないように電話で聞いてから来られるのが一番です。たぶん〇万から〇万ぐらいは違うと思います。この差はとても大きいですよ。必ず値段を電話で聞いてください、待っています。私は嘘は言いません。小中山町の事件は平成22年12月登記完了でした。
  
 平成20年1月以前は一度も報酬を聞いてきた方は一人もいませんでした。川崎派と廃業された先生派とに別れていたと思いますね。やはり口コミに振り回されて洗脳された渥美原人は原人のままでしたね。


 

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