K介です。

若者は、「超○○」のような意味で、「鬼」を使うことがあるかと思います。
「鬼疲れた!」
「鬼のように虫が湧いてきて・・・」
といった具合に。

先日、おしゃれなバー「ミルキーウェイ」でサラダを盛り付けていた時の話。
僕の隣で盛り付けていた20代前半男3人組が、
「お前、もっとキャベツ盛れよ!」
とか言って、お皿もテンションも盛り上がってました。
「もっと盛れ!もっともっと盛れ!!」
テンションがお皿を超えて、盛り上がり最高潮!!

「もっともっともっと盛れ!!!鬼のよう『な』キャベツ盛れ!!!」

え!?そこ「鬼のよう『に』」じゃないの!?
『な』だと、見た目が鬼型のキャベツになるんじゃないの?

このおしゃれなバーのどこに鬼型キャベツがあるって言うの!?