タンポート(クロークローン)→プロミスへの切り替え案件が難航している。プロミスでは、タンポートの過払いはタンポートと話して下し、と言っている。そして、プロミスの分は債務が残るので、それはプロミスに返して下さい、と。この前までは、全てひっくるめてプロミスが窓口になっていたのに、タンポートがネオライン傘下になった途端、そのような方針に変更。しかも、タンポートは過払い金を1割しか返還しないとのことだ。そして、同じプロミス・タンポート案件でも、更にネオラインキャピタルに債権譲渡されている人がいて、混乱状態に、拍車がかかっている。
 業界再編は勝手だが、これ以上顧客や我々代理人を引っかき回すのはやめてほしい。債権譲渡・譲受会社間で調整して、交渉相手窓口は一本化してほしい。
 現状、これ以上の話し合いでは埒が明かないので、現在、訴訟上での打開策を検討中である。

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