司法書士川崎事務所からのお願いです。 これを読まないと大損しますよ。

私の事を報酬が高いと誤解されている方に、もっと早くはっきりと言えばよかったのですが、ライバルの先生が廃業した平成20年当時は色々あり無理だったと思います。しかし今言わないと結局損するのは私と渥美町民だと思いますので言わせてもらいます。平成5年に不動産業者の方が買主の女性を連れて事務所に来られました。女性はイスに座ると同時に言いました。「私は川崎さんは嫌いです」とね。この女性は私の報酬が高いとの口コミを知っていまして、この言葉が出たのです。私は心の中で大丈夫ですよ、あなたは一番安い先生の処に来ているのですよ、と言いました。この様に渥美では妖怪口コミ女や男たちがわんさかいるのです。人口の8割はいますね。この女性も既に妖怪になっていました。この様な妖怪たちが言う私の報酬が高いとゆうのは全くの大嘘話です。むしろ最初から私の方が安かったのです。まず廃業されたライバルの先生は私が開業して5年程遅れて司法書士の資格を取り参入してこられました。参入と同時に私に安値競争を仕掛けてきました。詳しく話しますと、廃業されたライバルの先生は当然ですが、私の報酬を徹底的に調べました。まず第一に相続登記の報酬に関しましては、私の報酬をそのまま取り入れてきました。私は当時より報酬計算を細かく領収書に記入していましたので、すぐに報酬の癖をまねる事ができて、私と全く同じざっくりとした報酬にしてきました。だからこの先生の相続の報酬は私と同じです。この先生の報酬が安いと思った方、その報酬は私の報酬です。この相続報酬競争自体は高いとか安いとは表には出ません。しかし次の安値競争こそ私が高いと渥美町内で口コミになっていった話となります。それでは私が報酬が高い司法書士となった安値競争の話しをさせて頂きます。それは農地法第3条許可書の報酬です。廃業されたライバルの先生が司法書士を始めたのは昭和51年だったと思います。資格を取り本格的に入ってきました。これも相続報酬と同じように、この先生は私の農地法第3条許可書の報酬を調べました。3条許可書は農地の売買、交換、贈与等の農地移転の許可書になります。農地法第3条の許可書代は行政書士の仕事になります。領収書の形式も司法書士とは全く違いますので簡単に区別がつきます。廃業されたライバル先生の3条許可領収書の報酬は私の報酬より必ず1000円安かったのです。昭和50年当時私が1万円の時、この先生の領収書は9千円になっていました。この後報酬が上がり私が2万円の時はライバルの先生は1万9千円でした。そして例えば私が3万円の時は2万9千円でした。私の報酬より徹底して千円安かったのです。この報酬のトリックが最初は川崎が千円高いと言われていたのが、いつの間にか川崎は高い先生になったのだと思います。たったの千円安いのが、私が高い先生になるとは思いもよりませんでした。たかが千円、されど千円ですか。じゃあお前も千円安くすればいいじゃないかと思われますが、つぶし合いになり豊橋の支部長に私が処分されますよ。支部長にお前は安いから処分するぞと既に言われていますのでそれはできません。その支部長も認知症で亡くなりましたけどね。だから安値競争は出来ませんよ。渥美町民は本当に口コミが好きなのですよね。どんどん川崎は高い川崎は高いと広まっていったのだと思います。渥美町は日本三大走りうそ地に入っていると思います。しかし実は3条許可書の報酬については本当は私の方が安かったのです。昭和の終わり頃農地を移転する時、私はあることに気がつきました。売主から買主へと名義人の変更をしなければならないことが分かりました。つい最近の話ですがこれをしないと売主が50万も支払っていたことがあり、1年前買主に説明して支払って頂きました。この名義を変えるには渥美の法人と、田原の加治にある法人に1通ずつ書類を申請しなければなりません。つまり2枚書類を作ります。一枚千円として2枚で二千円となります。これは結構面倒な仕事でして、必ず両方の利用者を確認してから書類を作る必要があります。これはサービスで作りますが、二千円の値引きに相当しますよね。つまり私の方が二千円程安かったことになりますよね。廃業したライバルの先生は見える形で千円安くしましたが、見えないところで私は二千円サービスで安かったのです。売主の方は買主が名義人の申請をしてくれていると思ったらとんでもない間違いですよ。昔農地の移転をした方は今一度渥美にある法人に確認に行ってください。積立貯金が50万円になっているかも知れませんよ。勿論私の処で移転した方も確認してくださいね。積立貯金がありましたら私が話をします。尚ライバルの先生はこの2枚の書類は全く出しませんでした。今はこの二枚の写しを取り添付しますが当時は出して終わりです。私がこんなことをしているとは他の先生方も知らなかったと思います。

 話を元に戻します。私が農地法第3条許可書代が千円どころではなくもっと安い話をします。いいですか腰を抜かさない様に聞いて下さいよ。実を言いますと16年前から報酬は自由化になりました。つまり16年前に私は3条の許可書代を2割ほど下げました。下げてもお客さんは増えませんでしたけどね。今でもこの2割下げた報酬でやっています。16年前は3条許可書は簡単に作成できました。しかし平成22年からは農地法が変わり書類内容も変わり、かなり面倒になりましたが、私はこの値段で今でもやっています。このように二人で安値競争をしていたのです。なぜ私が負けるような高い報酬なんかにしますか。渥美町の人は私のおかげで農地移転や相続も報酬を安く抑えられていたのですよ。悪口よりも感謝してほしいですよ。田原の先生も新人の先生もどんなに高い報酬を取っていても私の様に川崎は高いと言う悪口は無いですから幸せですよね。私だけがターゲットにされましたからね。他の先生は自然にお客さんは増えますよ。そして私ははじき出されて終わりです。だから私は本当は私が一番安い先生だとこの話を書きました。以上この話は全て真実です。

 

 尚、廃業されたライバルの先生の処へ相続の相談に行かれた方が私を紹介されたと来て頂くこともあり、昨日の敵は今日の友ですか、うれしいかぎりですね。廃業されたライバルの先生は私が報酬の先生ですから、私が一番安い先生だと百も承知ですよ。田原に行きなさいとは絶対言いませんよ。だいたい田原の先生が安いと言う核心的な証拠はあるのですか?田原で売買登記をして、どんだけ安かったかなと私に報酬を聞いてきた方がいました。私がO万円あれば充分ですよと言った途端、電話の向こうで絶句したのが聞こえましたよ。やれやれ登記は終わってましたか。口コミなんか信じると私も損、渥美町民も損ですよ。しっかりしましょうよ渥美町民殿。私はこの口コミで45年間損してきました。私の報酬は絶対高くありません。胸を張って安心して来て下さい。本当にお願いします。

私はブログを書いています。この話もブログに載っています。「実録渥美半島妖怪女撲滅戦争 その11」に載っています。興味のある方は読んでください。私のブログの題名は「ぶれない男の司法書士ブログ」です。川崎恭也と打ち込めばすぐ出てきますよ。これからはでたらめな情報を聞いた悪口だけは言わないでくださいよ。 私も掛軸100本、青銅の美術品250体所有です 渥美に美術館を作るのが夢です。どうぞ皆様の力でかなえさせて下さい。美術館の名前は足立美術館 渥美分館です。 ぜひお願いします。

 

  私のことを誤解していた方これからは味方になって下さいね。

  味方の方は今のままでよろしくお願いします。

                       田原市古田町宮ノ前92番地4

                     司法書士 川 崎 恭 也                                                                 

                              電話 32-2870

 

 以上の様な広告を入れたいと思います。こんな広告が入ればどう思いますかね。少しは仕事が増えるとうれしいな。お金をもうけて美術品を買って渥美に足立美術館の分館を作りたいと思います。

 

 

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