やはりその先生は廃業されても人気があり廃業されて5年以上経過していますが、公正証書遺言書類を持った相続人の方が大人数(6人)で、訪ねて行きました。当然地元の人であり、廃業を知っていますので、登記はできないということで、どこで相続登記を依頼すればよいか尋ねたそうです。それで「川崎でやってもらいなさい」と言われて私の事務所に来られました。もしも田原町内の他の先生の名前を挙げれば当然その先生のところへ行ったと思います。 昨日の敵は今日の友か、この先生は当然私のことは性格から報酬まで何から何まで全て知っており、報酬が高いか安いか、正しいか、不正か全て知り尽くしています。勿論私もこの先生のことは、性格も実力も全て知り尽くしています。領収書の書き方の癖も知っています。当然です。実録渥美司法書士戦争の当事者だったのですからね。その内実を知っているから私を紹介したんです。もし私が悪意に満ちた司法書士なら誰が私のところを紹介など絶対しませんよ。渥美町の方は私を嫌って、田原町や豊橋市の先生に登記を依頼に行きますが、廃業した先生は私を指名してるんですよ、私が一番いい先生と言ってるんですよ。だから町外など行かずに、私のところに来てください。お願いします。あなたが町外の先生のところに行けば、あそこには川崎先生がいるのに馬鹿がネギを背負ってやって来たとおもうだけですよ。馬鹿なことはやめて、廃業した先生が勧める私の事務所に来てください。ましてや渥美町外の先生のことはこの廃業した先生は、どのような人たちかは全く知らないと思います。この先生は結構外の方とのつきあいがあまりなかったですからね。だから色々な情報を手に入れることが出来なかったと思います。廃業した先生の実力は直球とカーブとスライダーとホークボールぐらいあったと思います。でも私にはあの先生にはない魔球と呼ばれる球が一つあり結構これで依頼者の方が廃業した先生が出来ないと言われた登記をこっそり完了させていました。今廃業した先生が来られたら教えるかもしれません。えっ、そんな魔球は知ってるって、恐れ入りました。そうですね大部分の先生方は知っていますよ、そう思います。わが事務所にはそう言う仕事しか来ないもんですからね、魔球を磨いていなければ絶対だめだったんです。勿論、私にも厳しい魔球の使用のルールがありますからご安心ください。私はぶれない司法書士です。ルールは守ります。
 
八重の桜の主人公の山本八重→川崎八重→新島八重役の綾瀬はるかさんも言ってました。 「ならぬことはならぬものです」 右の言葉の意味「右の条文は堅く守るべきものです」

 尚、大人数の遺言公正証書相続登記は今年の4月の話です。分割登記で結構な事件数の登記でした。7月26日に貰って来た書類の中に持分放棄登記があり、その時の共有相続登記を持分放棄して単独名義にしたので、このブログを書く気になりました。

 廃業した先生、これからも紹介お願いします。馬鹿な町民を作らないようにしてください。